![]() ![]() [ カミングスーン ログイン画面 ] ショッピングカートカートの中身
カートは空です。ログイン |
これが失敗の原因でした、携帯メール一斉送信!
![]() ![]()
これが失敗の原因でした…、携帯メール一斉送信。
★携帯メール会員が集まらず失敗 お客様に携帯メール会員になってもらってメール販促をやるためには、まずはメール会員集め。 ほとんどがここで失敗します。 メール会員が集まらない スタッフ:「お得なクーポンや当店のサービスをご案内したいのでメール会員登録しませんか?」 お客様:「あー…、これは特にいらないです。」や「あんまりメールとかしないからいいです。」 あんまりいい返事をしないお客様達に、スタッフたちもテンションが下がってきて次第に声掛けをしなくなる。そして携帯メール会員も集まらない。店内に告知用のポスターだけの場合はもっと悲惨です。登録者ほぼゼロ。 よくある失敗するパターンです。 なぜお客様は断るのか?なぜメール会員集めがうまくいかないのか?
★メール会員登録するメリットを、お客様の立場で考えると答えはこれ! 色々なところで目にするようになった「メール会員募集!」の文字。登録すればメールがどんどん届くのを経験しているお客様も多いはず。 「お得なクーポンや当店のサービスをご案内したいのでメール会員登録しませんか?」といくら話したところでソッポを向かれる確率大。 でも、次のような会話で簡単にメール会員獲得が可能です。 スタッフ:「○○様、実は当店で、24時間メール予約ができるようになりました。お店が定休日や営業時間外でもいつでもどこでもメール予約は自動対応ですし、もちろん今まで通り電話予約でもOKです。電話予約したものをメールでキャンセル変更が出来るのでとても便利になりますよ!次回からぜひご利用になってみませんか?」 お客様:「へぇーーー、便利そうね。どうやってやるんですか?」 スタッフ:「このカードに記載されているメールアドレスに、何も書かない空メールを送るだけでいいんです。 最初だけ会員登録のメッセージが出てきますが、次回以降はクリックだけで予約可能なんです。」 「今、ちょっと一緒にやってみませんか?」 お客様:「はい、いいですよ」 スタッフ:「はい、これで次回から空メール送るだけで、いつでも予約できますから」 お客様:「便利そうなので、さっそく次から使わせてもらいますね♪」 お客様の特典は割引ばかりではありません。 お客様の生活習慣にあった便利なサービスの提供も、メール会員になる大きな動機付けです。 24時間メール予約サービスを始めると、下のような時間帯にメール予約が登録されてきます。 10〜20時が営業時間だとすると、営業時間外のメール予約がなんと40.4%、そして12~13時の時間帯も、みんなでお昼休憩をしているちょっとした時間に、パッと手軽に予約をする光景が目に浮かびます。 お客様に予約しやすい環境を提供することで、機会損失の削減、来店間隔の短縮も実現できるのです。 ![]()
★携帯メール配信をしても反応がなくて… 少ない会員ながらも始めた携帯メール販促。 でもいざ配信してもお客様からのアクションが予想以上に低い… 割引クーポンを配信し、キャンペーン情報を配信し、スタッフの出勤状況を配信… メール原稿を考えたり、手間をかけている割には、反応率が思った以上に悪い。 思い切った値引きをすれば多少の反響はあるものの、常連客なのに値引きをしてまで携帯メール販促をやる意味があるのか…と右往左往の日々。 レンタルビデオの「TSUTAYA」や焼肉の「牛角」などでは、成果をあげていると聞くが、なぜうちのサロンはうまく行かないのか… サロンだと必ずはまる失敗のパターン。なぜお客様から反応が得られないのか? 携帯メール販促をやっても値引きだけにしか反応しないのか?
★メール配信しても反応がないのは、送信対象が間違っているからです。 サロンの携帯メール配信で失敗する要因が ・お客様全員に同じメールを送ってしまっている ・絞り込んでも性別や年齢層程度 このような場合、昨日ご来店したお客様にも本日ご来店したお客様にも、そしてここ数ヶ月ご来店されていないお客様にも一様に送られてしまいます。成果が乏しいのは、これが原因です。 受信者側のことを考え、もっとターゲットになるお客様を絞り込む必要があります。 絞り込むと以下のようにピンポイントで該当顧客だけにアプローチでき、もちろんその成果は数倍にも跳ね上がるのは当然です。 ●先月パーマで来店した方だけに、店販のトリートメント商材を紹介するメールを送る ●ここ半年以内で来店回数が0回のお客様だけに、キャンペーン特典をつけて休眠顧客の掘り起こし ●先月、新規で来店された方だけに特別優待のお知らせを出す ●新メニューの「リラクゼーション」をこれから新たに追加するにあたり、まずは常連の女性のお客様だけにお試しをご案内する これを実現するためにも、予約獲得システム「coming-soon」を使う必要があるのです。(スタンダードプラン) 予約と顧客情報を徹底管理しているために、ここまで細かく絞り込みが出来るのです。だから携帯メール販促との相乗効果が最大限に引き伸ばすことができるのです。 パソコンで使っているメールソフトで、間違ってCC機能を使って送るとお客様のメールアドレスが漏洩してしまいますし、一斉同報配信ソフトを使うとその間パソコンが使えなかったり、またパソコンから携帯メールにメールすると、メールの着信遅延で深夜に届いてしまうことも多々あります。 そんな無用なトラブルを引き起こさないためにも予約獲得システム「coming-soon」がお役に立てます。
★ネタがつき…携帯メール配信をしなくなる 定期的とはいかないが手探りで始めた携帯メール販促。 でも最近ネタ切れ…何を配信していいのか迷う日々。ずるずると日にちばかり過ぎてそろそろメール配信しようかなと気になってはいるが、時間ばかりが過ぎてしまう。 こうなると、積極的な携帯メール会員集めをしなくなり、スタッフたちも諦めムード。 「携帯メール販促なんてうまく行かないよ、あれはダメだよ」 と責任転嫁。 携帯メール販促は、お客様の手元にリアルタイムにダイレクトに発信できる販促ツール。 しかし、やり方を間違っているから成果が出ずに、ネタも切れて…そしてフェードアウト。失敗するのは明確です。 上記のような失敗にならないための解決策がこれです!
★ネタが思いつかない…を解決する究極のシステム 携帯メール配信をやり始めると、途中でネタが思いつかない…ということになる場合があります。 ネタがないのに無理やりメールを送っても意味がない、でも失客防止のためにも売上アップのために何かしなくてはならない。 これらを解決するのが「coming-soon」の一機能で特許出願済みの「カミングメール」という機能です。 これはお客様一人一人の次回来店予測日を算出し、来店予測日が近づくと、スタッフごとにあらかじめ登録したメッセージと予約受付が可能な日時を添えてメールで自動送信する仕組みです。 お客様ごとに、そろそろ来店しそうな日に自動でメールでお知らせメールを配信するので、失客防止と来店間隔の短縮に大きな成果をあげます。もし、そのお知らせメールで予約をしてこなくても、その後自動的に適度なタイミングでフォローのメールが 2回配信されます。計3回の失客防止のためのフォローが行われます。 これを手作業でカルテを見ながら、一人一人メールしていたのでは大変。 最高の技術と最高の接客で満足させて、デジタルで業務効率を図り徹底フォロー。このアナログとデジタルの相乗効果が売上アップに大きく貢献するのです。 携帯メール一斉送信の販売促進を模索されていた方は、「coming-soon」のスタンダードプランをご検討下さい。 ※予約獲得&販促システム「coming-soon」では、そろそろ来店しそうなお客様を自動分析しお知らせメールを自動送信する仕組みをはじめ、予約管理スタイルなどを特許出願しております。 ![]() |
|
![]() |
||